街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
3月20日 石原元都知事が百条委員会の証人喚問で述べた。
「(豊洲移転を延期した小池知事は)安全と安心を混同している。専門家が豊洲が安全だと言っているのに信用せず、無為無策で放置した」
豊洲移転

小池都知事は、「安全と安心を混同」というよりも、政治的な思惑で結論を先送りしている。
豊洲への移転は、どちらにしても批判が起きる。小池都知事は「(移転問題は)総合的に判断する」と言うものの、都議選まで小池旋風を引っ張りたいようだ。政争の具にしているのだ。

策士である。
しかし、このままではむしろイメージダウンで都議選を迎えることになりますよ、小池さん。
現実的に、老朽化著しい築地に留まるのはもう無理なのだから、さっさと豊洲移転を決めた方がよい。

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[2017/03/21 10:54] | 未分類
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(反対派による機動隊員への暴力)

沖縄暴力1

沖縄暴力2

 市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会にMXTVの番組内容の審議を申し立てた。これはMXTVが1月2日に放送した「ニュース女子」の内容が、辛淑玉(シン・スゴ)氏と団体への名誉毀損、差別、誹謗中傷に当たる内容だとして訴えたものである。

「1月2日に放送されたTOKYO MX『ニュース女子』は、とにかく酷(ひど)かった。見ていて、こみ上げる怒りを抑えるのがこれほど難しかった経験はかつてなかった。胃液があがってきて、何度も吐いた。」(1月27日、琉球新報に掲載された辛淑玉氏の見解より。)

   >「胃液があがってきて、何度も吐いた。」 ▼病ですね。お気の毒に。

「(『ニュース女子』は)沖縄の反基地運動に対する敵意が底流にある、常軌を逸した内容だ。こうした番組を公共の電波に乗せたMXの責任は重大である。放送に至る経緯を検証しなければいけない。」(2月22日、毎日新聞社説

「(『ニュース女子』は)『偏見』番組 放送の責任わきまえよ」(1月28日 朝日新聞社説



 朝日新聞よ。
 毎日新聞よ。

 反対派による暴力をなぜ報道しない。
 公道での検問など、反対派による違法行為をなぜ追求しない。
 韓国人がカネをもらって暴れている実態をなぜ報道しない。
 基地外反対派のテロ行為を示す動画をなぜ検証しようとしない。

 辛淑玉氏の行為は言論弾圧だ!



[2017/02/26 07:36] | 沖縄
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 アパホテルの客室内に南京事件などを否定する本が置かれ、中国政府は24日、国内の旅行業者や宿泊予約サイトに対し、同ホテルの利用中止や広告の撤去を要求した。
 ホテルを経営するアパグループは「日本には言論の自由が保証されており、一方的な圧力によって主張を撤回するようなことは許されてはならない」との見解を示し、本の回収は考えていないとしている。
 真実

 中国政府は国民に「南京の真実」が知られるのを恐れているが、国が強硬手段に出れば出るほど国民は政府に疑惑の目を向けるであろう。弾圧を恐れて黙っているけれど、中国共産党の発表は天安門事件にしても何にしても、すべて自身に不都合な真実を隠していると、多くの国民は気づいているのだ。


[2017/01/27 10:38] | 南京事件
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 沖縄県石垣市の中山義隆市長は26日、石垣島への陸上自衛隊の部隊配備を受け入れる考えを表明した。 中山市長は、尖閣諸島周辺での中国公船による領海侵入や、北朝鮮の弾道ミサイル発射に触れ「市民の生命、財産を守る立場として配備に向けた諸手続きの開始を了承する」と述べた。
 石垣島

 これを伝えた琉球新報27日社説。
「住民生活への影響が見えない中で、候補地に近い4地区が配備に反対するのも当然だろう。」
「陸自レーダーの配備によっては、市登野城にある国の電波望遠鏡の観測に影響し国立天文台のプロジェクトを阻害する可能性もある。」と、こじつけたような理由を述べ、「中山市長は、防衛省側に計画の詳細を明らかにさせた上で、民意を問うて決定すべきだ。」と反対している。
 さすが、反日機関紙琉球新報は(中山市長の)「南西諸島の防衛体制の充実」が気に入らないらしい。
 まさか、中国による日本分断を心待ちしているわけではあるまいが。


[2016/12/28 12:44] | 沖縄
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 9日、朴クネ第18代大統領の弾劾訴追案が可決された。

朴クネ弾劾

 それにしても、歴代韓国大統領の末路はどうしてこうも異常なのか。
 自殺、暗殺、死刑(判決)、収賄逮捕等々。

 李 承晩(イ・スンマン)初代~3代 4・19革命で失脚、アメリカに 亡命。
 尹 潽善(ユン・ボソン)第4代 クーデターで失脚。
 朴正煕(パク・チョンヒ)第5代~9代 暗殺。
 崔 圭夏(チェ・ギュハ)第10代 約8か月間在任。特段の醜聞無し。
 全斗煥(チョン・ドゥファン)第11代~12代 退任後に逮捕。死刑判決も減刑、特赦。
 盧泰愚(ノ・テウ)第13代 退任後懲役判決も特赦。
 金泳三(キム・ヨンサム)第14代 任期で退任。経済政策失敗。
 金大中(キム・デジュン)第15代 任期で退任。親族5人逮捕。
 盧 武鉉(ノ・ムヒョン)第16代 投身自殺。
 李 明博(イ・ミョンバク)第17代 退任後、相次ぎ告訴。
 
 これは、大統領自身に問題がある。というよりも、韓国の国民性に問題があるのではないか。
 彼らは「怨念」「憎悪」「復讐」といった負のエネルギーを持ってすべてに対抗する。それを善しとする風土だ。
 激高しやすい心性。そして、いったん炎上した国民感情はどこまでも爆走する。例えその先に滅亡が待ち構えていようとも。

(韓国人が)
 「倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」

 これは2014年4月に訪韓したローマ法王の言葉だ。


[2016/12/10 11:27] | 韓国
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