FC2ブログ
街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
慰安婦支援団体

 橋下市長と24日に面会予定だった元慰安婦の韓国人女性2人が急きょ、面会しないことを決めました。理由は、「橋下市長のパフォーマンスに使われたくない」「橋下市長に嫌悪感がある」と述べているそうです。
 これは橋下市長が記者団への公開を条件に面会に応ずる旨を示し、大阪市では慰安婦支援団体の要望にこたえて一週間ほど前から準備・調整していたものです。
 会場には海外メディアも多数駆けつけていました。慰安婦問題を国際世論に訴えるには絶好の機会であっただろうに、面会予定のわずか三時間前にドタキャンするとはどうしたのでしょう。
 面会が実現したなら当時の状況がもっと詳しくお話しいただけるものと思っていました。元慰安婦金福童さん(87)は一週間前の来日時、「14歳のときに軍服工場で働くと騙されて、アジア各地の戦場へ連れて行かれた」と述べていました。日本軍に強制連行された証拠の有無については、「私の存在が証拠です」と涙ながらに訴えていました。
 では、騙したその男はどこの国の人だったのか、どこの国の言葉で金さんを騙したものなのか、そうしたことが今回の面会で明らかにされるとばかり思っていました。残念です。

 何事も感情論でしか語れないのは韓国の国民性です。客観的事実を橋下市長から尋ねられるのを恐れて、彼女たちはドタキャンしたと推測されます。これでは「元慰安婦」ではなく、「元従軍慰安婦と称する人」と思われてもしょうがないことです。
これが逆に、橋下市長側の都合でキャンセルになったなら、いかなる理由であろうが慰安婦支援団体、韓国、マスゴミは橋下市長に集中砲火を浴びせたに違いありません。しかしこれでも、彼女たちとその支援団体は、今後も「橋下市長が悪い」と叫び続けるのでしょう。
スポンサーサイト




[2013/05/24 14:21] | 慰安婦
トラックバック:(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


コメント:を閉じる▲