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街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
加計学園は26日、愛媛県今治市の獣医学部新設を巡り、安倍首相が2015年2月に学園の加計理事長と面会したとする愛媛県の新文書の記載について、面会は「実際にはなかった」とし、県と市に誤った情報を伝えていたとのコメントを発表した。不適切な発言をした担当者が「当時は獣医学部設置の動きが一時停滞し、打開策を探している状況の中で活路が見いだせるのではないか」と考え「実際にはなかった総理と理事長の面会を引き合いに出し」たと説明している。

愛媛新文書が出たときの新聞報道は――。
「愛媛県の新文書 記載内容に合理性はある」「加計学園の獣医学部新設をめぐり重大な問題をはらんだ公文書の存在がまた明らかになった」(5月23日毎日新聞社説)
「加計新文書 首相答弁の根幹に疑義」「安倍首相の国会答弁の信憑(しんぴょう)性にかかわる重大事態だ」(5月23日朝日新聞社説)

愛媛県中村知事

愛媛新文書はそもそも「伝聞」の「伝聞」をまとめたメモに過ぎないのだが、これを参院に提出した中村知事は25日の定例記者会見で、文書が捏造(ねつぞう)だという主張がインターネットなどで拡散しているとし、「いちゃもんのレベル。よほどこれが事実だと困る人がいるのかな」と述べ、暗に安倍首相を批判していた。
11月の愛媛県知事選挙を控え、職員の「メモ」を自分の政局に利用している愛媛県中村知事
今回の加計学園のコメント発表で、その思惑は外れたようだ。
単なる職員のメモを、さも重要文書のようにしてマスコミに差し出したのが恥ずかしい。「よほどこれが事実だと困る人がいるのかな」も、自分の立場を「中立・公正」に見せかける狡猾な発言であった。
恥ずかしい。


アベ叩きに盲執する反日マスゴミよ。
激動の世界情勢に目もくれず、一年以上もモリカケで空騒ぎしてきた野盗の税金泥棒どもよ。
これでもまだ「疑惑は深まった」などと騒ぐのか。


    とっとと日本から▼※◇◎■!

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[2018/05/27 17:49] | 未分類
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