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街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
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朝日新聞が、朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事など、慰安婦問題にからむ英語版記事2本をインターネットで検索できないような設定にしていたことが分かった。
これらの記事は朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日にアップされたものだが、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「メタタグ」が埋め込まれていた。第三者がメタタグを書き加えることはできない。

朝日検索避け

朝日は、吉田証言虚偽訂正記事を英語で世界に配信していると主張していたが、実はその作ったページは検索されないようにソースを
「noindex:ページをインデックスに登録するな」
「nofollow:ページのリンクを追跡するな」
「noarchive:ページを検索エンジンデータベースに保存するな」
と4年もの間、徹底的に検索を避けていたのだ。

これでは、吉田清治氏の虚偽証言がいつまでも訂正されることがない。英語圏の人は「慰安婦は強制連行された」と信じ続ける。

 発覚後、朝日新聞広報部は取材した産経新聞に対し「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」と回答した。


日本をどこまでも貶めたい朝日新聞。

     卑劣だ!悪質だ!


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[2018/08/25 07:50] | 朝日新聞
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