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街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
韓国最高裁は29日、太平洋戦争中に日本の工場などに動員された韓国人が三菱重工業を相手取って損害賠償を求めた裁判で、三菱重工業に賠償を命じる判決を言い渡した。先月30日にも新日鉄に同様の確定判決を出している。
現在、日本企業に賠償を求める訴訟は12件が係争中。これで今後も日本企業に賠償責任を認める裁判が「広範に、際限なく続く」と予想される。
    徴用工1


1965年の日韓基本条約。韓国は日本からの総額8億ドル(無償3億ドル、政府借款2億ドル、民間借款3億ドル)の援助資金を得て、一切の請求権を放棄した。
これは国際法上の契約であり、個人への賠償は韓国が行うとした国家間の約束である。
当時の韓国国家予算の2倍以上の援助金であったが、それを原資に韓国は最貧国の一つから先進国に区分されるまでの成長(漢江の奇跡)を遂げた。
それを韓国は日本への憎悪ばかり国民に施して、日本からの莫大な援助を教えることを一切しない。


韓国は恩を仇で返す国だ。
日本は慰安婦問題の二の舞を演じてはならない。
寄生国家・韓国の異常を世界に訴えなくてはならない。

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[2018/11/29 13:11] | 未分類
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