街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
泣き叫ぶ女

 韓国という国は、百年でも千年でも執念深く日本を恨む。妬みの感情が、地獄から伸びる手のごとくすさまじい。悲劇のヒロインになりたがって、わが身の不幸に酔う。ひがむ。陰湿である。人目をはばからず泣き叫び、国民もそれを美徳と考えている。男に「別れよう」と切り出された女が、包丁を持って「死んでやる」と泣き叫んでいるようだ。プライドがないからだ。性根が卑しいのだ。
 政治の場でも司法の場でも常に感情的に判断し、国際的にもそれで通用すると思っている。井の中の蛙である。稀に論理的な思考のできる政治家が現れたにしても、国民はそれを許さない。こうして韓国は、いつまでも三等国のままなのだ。思えば、哀れな国だ。
 韓国よ、自分たちが卑劣な行動に走っていると気付きなさい。病が体の奥深く根を張っていることに気付きなさい。それに気づいた時から、病は回復に向かう。

●法治国家の自覚があるなら、対馬から盗んだ仏像を速やかに返しなさい。
●慰安婦と称する女と、それを支援する団体は、慰安婦問題を自分たちのメシ食いダネにしている。その慰安婦像を方々に設置するのは、弱者を演じて物乞いする国家だと、自ら恥をさらしていることになるのです。
●政府が科学的な根拠なく輸入規制した(9/6)のは、日本よりも自国の風評被害をますます拡大させる自殺行為です。
●韓国の裁判所が戦後補償問題で日本企業に賠償を命じたのは、1965年の日韓請求権協定を反古にするものです。司法がこの有り様だからいつまでも三等国なのです。
●中立であるべき潘国連・事務総長が「日本の政治家が(歴史を)深く顧みる必要がある」と公言したのは、韓国人の偏狭な視野・思考を世界に証明しました。
●スポーツの場に政治を持ち込むのは、民度の低さを表しています。だから世界から嗤われ、嫌われるのです。
●日本に対して「過去を直視せよ」と言う前に、韓国こそが過去を直視して正しい歴史認識をしなさい。理性的に考えたなら、竹島が日本領であると理解できるはずです。

スポンサーサイト

[2013/09/10 19:09] | 韓国
トラックバック:(0) |

ベトナム訪問の朴大統領 過去の戦争の歴史で謝罪せず
記事の転載
【ソウル=黒田勝弘】ベトナム訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領が過去の戦争の歴史について謝罪発言などまったくせず、ベトナム側も何ら要求していないことが韓国で話題になっている。10日付の新聞論調では、韓国が日本に対してしきりに「歴史直視」を要求していることと矛盾するではないかとの皮肉も出ている(ハンギョレ新聞社説)。

 韓国は1960~70年代のベトナム戦争で米軍支援のため延べ30万人以上の部隊を派兵し、部分的に“住民虐殺事件”もあったとされる。ベトナム統一後、両国は92年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対し謝罪や反省、補償など一切求めなかった。

 しかし2001年、金大中(キム・デジュン)大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。これに対し当時、野党だった朴槿恵ハンナラ党副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある。

 ベトナム派兵は父・朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は今回の訪問に際しベトナムの国父ホー・チ・ミンの廟(びょう)参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した。


中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去についての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている。

 朴槿恵大統領が謝罪をしなかった背景には、ベトナム戦争を米韓による侵略戦争とするベトナム側と「自由を守るための戦争」とする自らとの間に歴史認識の違いがあるからだ。

 にもかかわらずベトナムが韓国に歴史認識の一致や謝罪、反省を求めず未来志向の協力関係を重視する“成熟”した態度は、日本ではなくむしろ韓国の対日姿勢に対する教訓であり“圧迫”になるものだろう。

 一方、韓国マスコミはベトナムが60年以上も植民地支配したフランスに対して謝罪や反省、補償など一切求めていないことにはまったく触れていない。

厄介な隣人
大黒天
 韓国は卑怯な国。
 中国は邪悪な国。

 そのつもりで付き合わないといけませんね。

管理人のみ閲覧できます
-


コメント:を閉じる▲
コメント:
この記事へのコメント:
ベトナム訪問の朴大統領 過去の戦争の歴史で謝罪せず
【ソウル=黒田勝弘】ベトナム訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領が過去の戦争の歴史について謝罪発言などまったくせず、ベトナム側も何ら要求していないことが韓国で話題になっている。10日付の新聞論調では、韓国が日本に対してしきりに「歴史直視」を要求していることと矛盾するではないかとの皮肉も出ている(ハンギョレ新聞社説)。

 韓国は1960~70年代のベトナム戦争で米軍支援のため延べ30万人以上の部隊を派兵し、部分的に“住民虐殺事件”もあったとされる。ベトナム統一後、両国は92年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対し謝罪や反省、補償など一切求めなかった。

 しかし2001年、金大中(キム・デジュン)大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。これに対し当時、野党だった朴槿恵ハンナラ党副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある。

 ベトナム派兵は父・朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は今回の訪問に際しベトナムの国父ホー・チ・ミンの廟(びょう)参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した。


中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去についての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている。

 朴槿恵大統領が謝罪をしなかった背景には、ベトナム戦争を米韓による侵略戦争とするベトナム側と「自由を守るための戦争」とする自らとの間に歴史認識の違いがあるからだ。

 にもかかわらずベトナムが韓国に歴史認識の一致や謝罪、反省を求めず未来志向の協力関係を重視する“成熟”した態度は、日本ではなくむしろ韓国の対日姿勢に対する教訓であり“圧迫”になるものだろう。

 一方、韓国マスコミはベトナムが60年以上も植民地支配したフランスに対して謝罪や反省、補償など一切求めていないことにはまったく触れていない。
2013/09/11(Wed) 21:44 | URL  | 記事の転載 #[ 編集]
厄介な隣人
 韓国は卑怯な国。
 中国は邪悪な国。

 そのつもりで付き合わないといけませんね。
2013/09/12(Thu) 06:06 | URL  | 大黒天 #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/09/16(Mon) 18:43 |   |  #[ 編集]
コメント:を投稿
URL:

パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック: