街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
 慰安婦問題の発端は、そもそもこの男、吉田清治によるカネ目当ての捏造でした。
 吉田清治
 吉田の本は当時の韓国でも、「そうした事実はなかった」「日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物」と批判されました。
 しかしその後、一大キャンペーンを張って慰安婦を問題化し、日本を徹底的に貶めたのが朝日新聞です。その報道が韓国に伝えられると、やがて韓国には反日感情が強まり慰安婦は日韓間の政治問題となりました。

 聯合ニュースが日帝の慰安所だとして報道したこの写真――。
米軍向け慰安所
「OFF-LIMIT」「KEEP-OUT」とあることから、朝鮮戦争時の米軍向け慰安所であるのは明らかです。反日左翼はこのようなインチキ写真を使ってプロパガンダしているのです。

 戦時中、日本兵向け慰安所は確かにありました。しかし現在韓国が主張する日本軍の強制連行など決してありませんでした。 当時の新聞に軍人の数十倍もの高給で慰安婦を募集する広告が載っています。
慰安婦募集広告

 日本軍部から出された、慰安婦を斡旋する悪徳業者の取り締まり強化を指示する文書。
悪徳業者取り締まり
 慰安婦募集に当たり、悪徳業者が「軍部諒解等ノ名儀ヲ利用シ」「軍ノ威信ヲ傷ツケ」ているとあり、日本軍の品格・規律の厳しさがうかがえます。

 後年のベトナム戦争で、韓国軍兵士は現地のベトナム女性を強姦して数千人(?)ものライダイハンをつくりました。そのような犯罪を起こさないため、血気盛んな若い兵の性を管理するためにも、慰安所は必要だったのです。

 しかし、これでも朝日新聞の売国報道は続きます。
 1992年、元慰安婦の文玉珠が日本を訪れて、慰安婦時代の1942年から1944年まで2年半の間にビルマで貯めた郵便貯金払い戻し請求訴訟「軍事郵便貯金訴訟」を起こしました。郵便局の調査で1943年6月~1945年9月まで12回の貯金の記録があり、残高が2万6145円であることが判明しました。当時(戦時中)は5000円で東京で一軒家が購入でき、また千円で故郷の大邸に家が一軒買えたといわれ、この貯金だと東京で家5軒が購入できるほどのものでした。(wikipedia【慰安婦】の項より)
 朝日新聞はこの残高について報道しませんでした。
 これはつまり、戦地に慰安婦がいたという事実だけを強調し、彼女たちが高給で雇われていたことを隠す印象操作です。
 こうして、朝日新聞はどこまでも日本軍部を悪者にして罪を着せたいのでしょう。

 日本兵の後をついて歩く慰安婦。
慰安婦1
 強制連行された女性が、こうも明るい表情でいられるでしょうか。
 慰安婦と称する韓国人の証言はあるけれど、強制連行の証拠は何一つありません。

 彼女たちは自らの意思で慰安婦になり、破格の収入を得ていたのです。

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[2013/10/09 12:42] | 慰安婦
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2013/10/20(Sun) 17:47 |   |  #[ 編集]
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