街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
 ソチ五輪が閉幕して12日経った今も、韓国ではフィギュアスケート女子の判定が不正だと訴える動きが続いています。メディアは審判員の疑惑を書きたて、韓国スケート連盟は国際スケート連盟に対して「採点が正当だったのか」の確認を求めました。国際スケート連盟からは「採点は公正だった」と回答があったもののそれでも韓国は収まらず、再調査を求めるネットの署名運動では瞬く間に200万人を超えたとか。異常ですね。

 韓国のメディアもまた、国民以上に異常です。不正疑惑を伝える外国メディアの一部報道を繰り返し紹介して国民を煽って、「不公正な判定でロシア選手が金メダルを取ったという国際世論があふれている」と、あたかも国際世論が韓国に同調しているかのような報道をしています。

 こうした子供じみた「みんな言ってるよ」の報道手法は、「靖国問題」「慰安婦問題」などで日本を批判するときにもよく見られますが、この視野狭窄とも思える甘ったれ体質は韓国を国際社会から孤立させ、そしてもちろん今までのような日本からの援助も得られず、近い将来ガラガラと音を立てて崩壊することでしょう。
      火病

 はたして四年後の平昌(ピョンチャン)五輪まで持つことやら。
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[2014/03/07 14:48] | 韓国
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