街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
 6月26日の産経新聞に注目の記事が載っていました。これは前日、TBSでも報道されていました。こう書かないと産経新聞を疎ましく思っている韓国のことですから、この報道を誤報として処理されかねません。

「朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基地近くの売春街(基地村)で米兵ら相手の売春をしていた韓国人女性ら122人が25日、『米軍慰安婦』として韓国政府の厳しい管理下に置かれ、人権を侵害されたなどとして、1人当たり1千万ウォン(約100万円)の国家賠償を求める集団訴訟をソウル中央地裁に起こした。訴訟を支援する団体によると、『米軍慰安婦』による国家賠償訴訟は初めてという。
 慰安婦たちは『基地村女性』と呼ばれ、1960~80年代、韓国政府が在韓米軍維持などのために売春を奨励したほか、性病検査も強制していたとされる。」

 この訴訟で当サイトが最も注目するのは、今後の審理に於いて日本軍慰安婦とどのような比較がされるのか。韓国マスコミはそれをどう伝えるのか。あるいは、自分たちにブーメランとして返ってきそうなこの訴訟は、一切伝えないのか。さらにアメリカの本音は?
 今後の成り行きに注目しましょう。
 


 
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[2014/06/26 06:18] | 韓国
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