街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
 韓国のパク・クネ大統領に関する記事を巡り、名誉毀損で在宅起訴された産経新聞の加藤前ソウル支局長の初公判が11月27日、ソウル中央地裁で開かれました。
 当欄は「表現の自由」が保障されない韓国のこの問題については「時代に逆行する韓国・朴槿恵大統領」(10/10)で記事にしました。韓国では、今度は公正な裁判を受ける権利も守られないことを世界にさらしました。
 公判後、韓国の保守系団体のメンバーらが加藤前支局長の乗った車を取り囲み、大声を上げながら車をたたいたり卵を投げつけたりしたのです。
韓国の異常

韓国の異常A

韓国の異常B

 彼らは公判中の法廷内でも加藤氏に「韓国国民に謝罪しろ」などと罵声を浴びせ、裁判の進行を妨害していました。こうした輩が裁判所の外にいるのがわかっているだろうに、韓国警察は何の対策も講じず、彼ら基地…の暴挙を傍観していました。

 パク・クネ大統領も国民もマスメディアも、自分たちが世界からどう見られているのか、まるでわかっていません。被害妄想にとらわれ、すぐに激高し、何事にもヒステリックに泣きわめくあなたたちの体質に、世界はあきれ返っていますよ。

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[2014/12/04 07:15] | 韓国
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2014/12/04(Thu) 23:24 |   |  #[ 編集]
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