街の迷惑者・世の厄介者どもよ、お天道様は見ているぞ!
 去年9月25日、アジア大会の競泳会場で韓国メディアのカメラを盗んだとして略式起訴された冨田選手の第三回公判が、今月9日仁川(インチョン)地裁であり、検察側が防犯カメラの映像を公開しました。
 事件当初より検察が、「冨田選手がハッキリと映っている」としていたその“問題の映像”です。
 ところが、公開されたその映像にはプールサイドでバッグに「何か」を入れる人影は映っていたものの、人物を特定できない不鮮明な画像でした。撮影時間も特定されていません。
   冨田選手?

 韓国検察はこのようなお粗末な映像を提示して、冨田選手の犯行の証拠としているのです。撮影時間が特定されていないということは、警察側の作為も疑われます。つまり、まったく違う時間帯の映像を冨田選手だとして犯人に仕立て上げている可能性が否定できません。
 産経新聞のソウル支局長がいまだに出国禁止になっている問題からもわかるように、韓国という国は法治国家とは名ばかり、すべてにおいて「日本、憎し!」の感情で判断されるのです。
 この“異常”を日本のマスコミはもっと叫ぶべきです。
 保身に走って「だんまり」を決め込むJOCも、まったく情けない。

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[2015/04/10 13:09] | 韓国
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2015/04/13(Mon) 10:05 |   |  #[ 編集]
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